ウインディ ポケモン 赤 緑 青 ピカチュウ 初代 第一世代

ポケモン赤緑青ピカチュウVerのウインディの詳細。覚える技や進化、種族値、個体値など。強さや使えるか?育成方針も紹介。美しい毛並みを土まみれにしながら戦う姿は「ふっ。犬だなっ!?」と言わざるを得ない。劇中に登場するグリーンとのコンビは相性抜群だ。「あなをほる」の御利益は絶大だ。

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ウインディは強い?育成方針

ガーディに「ほのおのいし」を使用すると進化する。でんせつポケモンという、もっともらしい分類名が気になるヤツだ。中国では、古くから伝承されている。飛ぶように走るその姿はとても美しく、虜にされてしまう人々も多い。

走っている時の速度は超高速だが、流麗な動作のためか、決して威圧的ではなく、見とれてしまう。まるでスローモーションでもみてるかのようだ。

孤高のトレーナー「グリーン」の美学に合致したのか、最終戦で引き連れていることがある。事実、グリーンのイメージにピッタリで、ピジョットとこいつは、ベストパートナーといっても過言ではないだろう。

しかし、初代151匹には、彼の高い理想に到達するようなポケモンが、この2匹しか存在しなかったのが残念なところだ・・・

それにしても初代の「ほのお」タイプには、気品漂うヤツが多く、キュウコンやギャロップなどなど美しいポケモンが多い。また、金銀バージョンでは、デルビルとヘルガーがガーディとウインディのポジションを見事に引き継ぐ。

当時は、赤バージョンにしか出現せず、緑バージョンには、代わりにロコンが登場する。その後に登場したマイナーチェンジ版の青バージョンとピカチュウ版にはしっかりと登場した。

ステータスは、攻撃の種族値がかなり高く、素早さも高めだ。特殊も低いというほどではなく、防御とHPもそこそこの万能タイプとなっている。しかし、ステータスは万能だが、初代では不遇の「ほのお」タイプに該当することで、汎用性はイマイチだ。

自力習得で「かえんほうしゃ」を習得するが「ほのおのうず」は覚えず、この点においてはキュウコンに後れを取ってしまっている。特殊アタッカーという意味では、キュウコンに軍配が上がるだろう。

攻撃の種族値が高いので、物理攻撃はかなりの高水準だが、炎タイプの冷遇っぷりを踏まえると、キングラーやギャラドスに追随するくらいの数値は欲しかった。また、炎の物理アタッカーなら上位互換のブースターが存在してしまうのは痛いところだ。さすがに登場がブースターと、ほぼ同時期なのは可哀そうだ・・・

こんなところを見ても、攻撃と特殊の均等が取れたバランス型ということなのだろうが、イマイチ突き抜けきれない。さらに、ポケモンリーグでは、あと少しのところで倒せたのに・・・という状況がウインディの物理攻撃に多く、攻撃の種族値がもう10ほど高ければ、ずいぶん結果は違っただろう。

地味に追い打ちをかけていると思われるのが、レベルアップの遅さだ。ウインディは、最もレベルアップが遅いグループに属し、単騎駆けをしても、能力が十分に伸びきらない印象だ。

ちなみに、グリーンのウインディは、イメージや見た目は非常に洗練されているが、「ほえる/ひのこ/にらみつける/とっしん」という逆の意味で凄まじい技構成になっており、なぜこの構成でポケモンリーグに挑もうかと思ったのかが謎だ。もはやこの技構成は、これに負けた四天王に汚名を着せるレベルだ。

実際に、ウインディが繰り出されると安心感を覚えるレベルで、安全に態勢の立て直しを図れる。

技のバリエーションも貧弱で、「あなをほる」に救われた感が否めない。

初出現は、7番道路や8番道路になるので、物語はちょうど中盤だ。自力習得技のみだと「かみつく」とネタにもされる「ひのこ」で当分の戦闘を凌がなければならず、ここもマイナスポイントとなっている。ここで救世主が登場し、それが「あなをほる」。

「あなをほる」は序盤から中盤に手に入る割に、威力が非常に高く、「どく」や「でんき」、「ほのお」の弱点を突ける優秀な技だ。ガーディ時代は、この技に頼りきりになる。次のジムは「くさ」+「どく」タイプが多く出現するタマムシジムだが、弱点を突ける「ひのこ」よりも等倍だが威力が高い「あなをほる」の方が活躍する始末。

ウインディの評価を著しく落としてしまっている事柄には、ガーディの「かえんほうしゃ」の習得レベルが『50』と、遅い点もあるだろう。

はっきり言って、「かえんほうしゃ」を習得しなかったウインディなど、使う意味がないので、ほとんど強制的にレベル50まで進化を引き延ばされる。高い攻撃力で「あなをほる」を撃てるため、ロコンほどの苦労はないが、我慢の時間が続く。

個人的には、こいつこそマイナーチェンジ版で、出現タイミングを上方修正すべきポケモンだった。24~25番道路、もしくは5~6番道路辺りに出現させても何ら問題ない。

ウインディの技構成は、あまり考える余地もない。救世主である「あなをほる」と炎技で最も使いやすい「かえんほうしゃ」がメインウエポンになるだろう。さらに、物理の有用技である「のしかかり」もおすすめだ。

「のしかかり」は、ガーディが加入してすぐ覚えさせられるので、踏破性やスタミナの向上に大いに貢献してくれる。

残るひと枠は「だいもんじ」や「はかいこうせん」が候補に挙がってくるが、ポケモンリーグまでを想定しても、「だいもんじ」が活躍する機会は限局的だ。ほとんど「かえんほうしゃ」で事足りる局面が多く、PP面も圧倒的に優秀なため、あえて「だいもんじ」を習得させる必要はないだろう。

「はかいこうせん」は、単騎駆け状態かつ攻撃の種族値厳選までしていれば、ワタルのギャラドスを乱数1撃で墜とせるため、一考の余地はある。特にギャラドスのハイドロポンプは、ウインディが大ダメージを受ける危険な技のため、このリスクを軽減できるのは大きいだろう。

しかし、ポケモンリーグで使用されるハイドロポンプは、急所にさえ当たらなければ、1発から2発くらいは防げる計算なので、その被ダメージを回復できる「ねむる」を覚えさせる選択肢もある。実際に、「ねむる」を加えた構成が最も単騎突破しやすかった。

初期習得の「かみつく」は、「セキエイこうげん」到達までの間に活躍してくれるバランスの良い物理攻撃なので、中盤から終盤まで忘れさせないように注意したい。「のしかかり」との2枚看板で、それなりのスタミナを確保できる。

ウインディへの進化まで我慢の時が続くので、育成には苦労すると思われるかもしれない。しかし、「あなをほる」や「のしかかり」といった優秀な技を習得させれば、割とすんなりストーリーを進めていける。ただし、その様は、すでに「ほのお」タイプではない(笑)

初出現の時期と被るタマムシジムは「ひのこ」と「あなをほる」があれば十分に戦えるし、クチバジムをまだ攻略していないなら、ココも良い訓練場となる。また、9~10番道路やイワヤマトンネルにも地面技が弱点の岩タイプが多数出現するため、意図的に残しておけばレベル上げには困らない。他には、11番道路にも「でんき」タイプを繰り出すトレーナーがそれなりに存在する。

このように、ガーディの養分になってくれる相手は多いので、これらを利用して、ある程度成長を軌道に乗せたいところだ。

喫緊の課題であるロケット団アジトやポケモンタワーにも、地面技が弱点である「どく」タイプのポケモンが多く出現するため、問題なく攻略できるだろう。単騎駆けなら、中盤から終盤に差し掛かるくらいで、ウインディに進化するタイミングとなるはずだ。

ポケモンリーグでは、何体か出現する「みず」タイプのポケモンがハードルとなる。その理由がハイドロポンプで、最強技で弱点を突かれると、単騎駆けで高レベルになっていても厳しい。

具体的には、ワタルとライバルが使用するギャラドスや、ライバルが使用する御三家のカメックス。さらにはカンナのラプラスが該当するだろう。いずれもウインディの場合、決定打に欠ける相手で、1撃で倒すのは難しい。そのため、「ねむる」を習得して、回復ポイントと呼べるポケモンを選びながら回復していく。

火力という意味では、タイプ一致の「かえんほうしゃ」と使いやすい「のしかかり」、育成序盤からお世話になりっぱなしの「あなをほる」で十分だ。

初戦のカンナは、ジュゴンを「のしかかり」2発で墜とす。パルシェンは「かえんほうしゃ」で蒸し焼きにしてやろう。ヤドランだが攻撃回数は多くなるが「のしかかり」で倒す。ルージュラは「のしかかり」1発だ。大将のラプラスはハイドロポンプ1発の被弾を覚悟して「のしかかり」で倒す。

「のしかかり」に頼る戦闘となるため、ジュゴンの「なきごえ」や「オーロラビーム」の追加効果が怖い。あまりにも攻撃力が低下するようならリセットも考えよう。

シバ戦は、本来「ほのお」タイプは苦手な相手だが、単騎駆けによる高レベルと「かえんほうしゃ」の高火力によってイワークは強引に突破できる。エビワラーとカイリキーも「かえんほうしゃ」で1撃だ。サワムラーは「のしかかり」で墜とせる。前の戦いで、ラプラスにハイドロポンプを喰らった場合は副将のイワークで「ねむる」を使用しておこう。

キクコ戦では「あなをほる」が大活躍する。ゴルバット以外は「あなをほる」で1撃だ。ゴルバットは「かえんほうしゃ」で焼き鳥にしてやろう。

ワタル戦は、先鋒ギャラドスのハイドロポンプが怖い。ここもHPを保ちつつ1発受ける覚悟で「のしかかり」2発を撃ち込もう。ハクリューは「あなをほる」で1撃だ。

ギャラドスで大きなダメージを受けた場合、プテラで回復するのがポイントだが、HPを保つタイミングがくるまで何度か「ねむる」を使用することになるかもしれない。最初に「かえんほうしゃ」で削っておくと、もう1発で倒せる状態なので楽だ。カイリューは「のしかかり」2発で倒す。

チャンピオン戦だが、ピジョットは「かえんほうしゃ」で乱数1発だ。続くフーディンは「のしかかり」で確殺できる。中堅のサイドンは「あなをほる」2発でよいだろう。ウインディなら「あなをほる」、ナッシーなら「かえんほうしゃ」、ギャラドスなら「のしかかり」2発だ。

ナッシーが出現する場合、大将はカメックスなので、ナッシーは恰好の回復スポットとなる。ここでしっかりと回復させておかなければハイドロポンプに沈められてしまうだろう。リザードンやフシギバナなら真っ向勝負で勝てるはずだ。

このように「ねむる」を駆使して、何とかクリアすることはできたが、カメックスが相手の時に「かいふくのくすり」を使われたり、ギャラドスやラプラスのハイドロポンプが急所に当たると、ゲームオーバーになる可能性もある。また、攻撃技3
つの構成なので、PPに不安を残すなら、いずれかの技にポイントアップを使用しておくのもよいだろう。

セキエイこうげん到達LV(単騎駆け) 72
踏破性 B
持久力 A
育てやすさ S
対四天王 A

※踏破性=1体でストーリー攻略においてどこまで対応可能か

ウインディの覚える技

ガーディの覚える技

初期 かみつく
初期 ほえる
LV.18 ひのこ
LV.23 ひらみつける
LV.30 とっしん
LV.39 こうそくいどう
LV.50 かえんほうしゃ

ウインディの覚えられる技

技マシン・秘伝マシンで覚えられる技
06 どくどく 08 のしかかり 09 とっしん 10 すてみタックル
15 はかいこうせん 20 いかり 23 りゅうのいかり 28 あなをほる
30 テレポート 31 ものまね 32 かげぶんしん 33 リフレクター
34 がまん 38 だいもんじ 39 スピードスター 40 ロケットずつき
44 ねむる 50 みがわり

ウインディが使える技の詳細と相性

技名 タイプ 威力 命中値 PP 依存能力 相性 説明
かみつく ノーマル 60 100 25 攻撃 ★★★★☆ 1割の確率で相手をそのターン行動不能にする
ほえる ノーマル 20 評価不能 トレーナー戦以外の戦闘を強制終了。経験値は入らない
ひのこ ほのお 40 100 25 特殊 ★★★☆☆ 1割の確率で火傷の追加効果
にらみつける ノーマル 100 30 ★★☆☆☆ 相手の防御を1段階低下
とっしん ノーマル 90 85 20 攻撃 ★★★☆☆ 使用者の与ダメージの1/4のHP減少
こうそくいどう エスパー 100 30 ★★★☆☆ 素早さ2段階UP
かえんほうしゃ ほのお 95 100 15 特殊 ★★★★★ 1割の確率で火傷の追加効果
どくどく どく 85 10 ★★★☆☆ ターン経過でダメージ増加する毒状態にする
のしかかり ノーマル 85 100 15 攻撃 ★★★★★ 3割の確率で麻痺の追加効果
すてみタックル ノーマル 100 100 15 攻撃 ★★★★☆ 使用者の与ダメージの1/4のHP減少
はかいこうせん ノーマル 150 90 5 攻撃 ★★★★★ 命中すると次のターン反動で動けない
いかり ノーマル 20 100 20 攻撃 評価不能 相手を倒すまで攻撃し続ける。攻撃を受けると攻撃UP
りゅうのいかり ドラゴン 100 10 攻撃 ★★☆☆☆ 40の固定ダメージ
あなをほる じめん 100 100 10 攻撃 ★★★★★ 使用すると潜伏状態になり、多くの攻撃を回避できる。次のターンに潜伏状態を解除し攻撃する。ひこうタイプには命中せず
テレポート エスパー 20 評価不能 トレーナー戦以外の戦闘から離脱。ダンジョンで使用すると最後に使ったポケモンセンターに移動
ものまね ノーマル 10 ★★★☆☆ 相手の任意の技をコピーする。(バトル中は効果が持続して1バトル1回のみコピー可能)
かげぶんしん ノーマル 15 誰でも有用 回避率UP
リフレクター エスパー 20 ★★★★☆ 物理攻撃(ノーマル、格闘、毒、地面、飛行、虫、岩、ゴースト)のダメージ半減。固定ダメージには無効。場に居座る限り持続
がまん ノーマル 100 10 攻撃 評価不能 2~3ターン待機してその間受けたダメージを倍返し
だいもんじ ほのお 120 85 5 特殊 ★★★★☆ 約3割の確率で火傷の追加効果
スピードスター ノーマル 60 100 20 攻撃 ★★★☆☆ 「あなをほる」などの特殊な状態を除き必中。命中率が低下すると普通に外れる。
ロケットずつき ノーマル 100 100 15 攻撃 ★★★★☆ 使用ターンは待機して次のターンに攻撃
ねむる エスパー 10 ★★★★★ HPを全回復して2ターン眠り状態になる。状態異常も回復。
みがわり ノーマル 10 誰でも有用 使用者のHP1/4を消費してその分のHPを持つ分身を創る。分身のHPが尽きるまで分身がダメージを負う
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ウインディの入手方法

進化からの入手

ガーディに「ほのおのいし」を使うとウインディに進化

関連ポケモン(ガーディ)の出現場所

ピカチュウVerのポケモン屋敷1F ガーディLV.38(1%)
赤青Verのポケモン屋敷B1F ガーディLV.35
ピカチュウVerのポケモン屋敷1F ガーディLV.34(4%)
赤青Verのポケモン屋敷4F ガーディLV.34
赤青Verのポケモン屋敷3F ガーディLV.33
赤青Verのポケモン屋敷2F ガーディLV.32
ピカチュウVerのポケモン屋敷1F ガーディLV.30(5%)
ピカチュウVerのポケモン屋敷1F ガーディLV.26
赤青Verの7番道路の草むら
(タマムシとヤマブキの間)
ガーディLV.20(5%)
赤青Verの8番道路の草むら
(シオンとヤマブキの間)
ガーディLV.18(1%)
赤青Verの7番道路の草むら
(タマムシとヤマブキの間)
ガーディLV.18(5%)
赤青Verの8番道路の草むら
(シオンとヤマブキの間)
ガーディLV.17(5%)
赤青Verの8番道路の草むら
(シオンとヤマブキの間)
ガーディLV.16
赤青Verの8番道路の草むら
(シオンとヤマブキの間)
ガーディLV.15(4%)
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ウインディの能力値・種族値・個体値

タイプ1 ほのお
図鑑 059
分類 でんせつポケモン
HP こうげき ぼうぎょ すばやさ とくしゅ
種族値(獲得努力値) 90 110 80 95 80

技タイプ別優劣表(弱点および耐性)

ノーマル 電気 格闘 地面 飛行 エスパー ゴースト ドラゴン
被ダメージ倍率 1 0.5 2 1 0.5 1 1 1 2 1 1 0.5 2 1 1

ウインディの能力値

※各能力値は個体値Lv7かつ努力値0で計算

獲得経験値 ポケモン Lv HP こうげき ぼうぎょ すばやさ とくしゅ
4218 ガーディ 15 43 28 20 25 22
10000 ガーディ 20 54 35 25 31 27
30000 ガーディ 28 72 48 34 42 36
100000 ガーディ 43 106 71 49 62 54
300000 ウインディ 62 192 150 112 131 112
500000 ウインディ 73 224 175 132 153 132
1250000 ウインディ 100 304 239 179 209 179

個体値

※個体値は16段階あり、そのうち上位Lvのみを厳選して記載。努力値は0で計算。

ガーディLV.38
HP こうげき ぼうぎょ すばやさ とくしゅ
個体値Lv15 101 69 50 62 54
個体値Lv14 100 68 49 61 53
個体値Lv13 99 68 49 60 52
個体値Lv12 98 67 48 59 52
個体値Lv11 98 66 47 58 51
ガーディLV.35
HP こうげき ぼうぎょ すばやさ とくしゅ
個体値Lv15 94 64 47 57 50
個体値Lv14 93 63 46 56 49
個体値Lv13 92 63 45 56 49
個体値Lv12 91 62 44 55 48
個体値Lv11 91 61 44 54 47
ガーディLV.34
HP こうげき ぼうぎょ すばやさ とくしゅ
個体値Lv15 91 62 45 56 49
個体値Lv14 90 62 45 55 48
個体値Lv13 90 61 44 54 47
個体値Lv12 89 60 43 53 47
個体値Lv11 88 60 43 53 46
ガーディLV.33
HP こうげき ぼうぎょ すばやさ とくしゅ
個体値Lv15 89 61 44 54 47
個体値Lv14 88 60 43 53 47
個体値Lv13 87 59 43 53 46
個体値Lv12 87 59 42 52 45
個体値Lv11 86 58 41 51 45
ガーディLV.32
HP こうげき ぼうぎょ すばやさ とくしゅ
個体値Lv15 86 59 43 53 46
個体値Lv14 86 58 42 52 45
個体値Lv13 85 58 42 51 45
個体値Lv12 84 57 41 51 44
個体値Lv11 84 56 40 50 44
ガーディLV.30
HP こうげき ぼうぎょ すばやさ とくしゅ
個体値Lv15 82 56 41 50 44
個体値Lv14 81 55 40 49 43
個体値Lv13 80 54 39 48 42
個体値Lv12 80 54 39 48 42
個体値Lv11 79 53 38 47 41
ガーディLV.26
HP こうげき ぼうぎょ すばやさ とくしゅ
個体値Lv15 72 49 36 44 38
個体値Lv14 71 48 35 43 38
個体値Lv13 71 48 35 42 37
個体値Lv12 70 47 34 42 37
個体値Lv11 70 47 34 41 36
ガーディLV.20
HP こうげき ぼうぎょ すばやさ とくしゅ
個体値Lv15 58 39 29 35 31
個体値Lv14 57 38 28 34 30
個体値Lv13 57 38 28 34 30
個体値Lv12 56 37 27 33 29
個体値Lv11 56 37 27 33 29
ガーディLV.18
HP こうげき ぼうぎょ すばやさ とくしゅ
個体値Lv15 53 35 26 32 28
個体値Lv14 52 35 26 31 28
個体値Lv13 52 34 25 31 27
個体値Lv12 52 34 25 30 27
個体値Lv11 51 34 25 30 26
ガーディLV.17
HP こうげき ぼうぎょ すばやさ とくしゅ
個体値Lv15 50 33 25 30 27
個体値Lv14 50 33 25 30 26
個体値Lv13 50 33 24 29 26
個体値Lv12 49 32 24 29 26
個体値Lv11 49 32 24 29 25
ガーディLV.16
HP こうげき ぼうぎょ すばやさ とくしゅ
個体値Lv15 48 32 24 29 25
個体値Lv14 48 31 23 28 25
個体値Lv13 47 31 23 28 25
個体値Lv12 47 31 23 28 24
個体値Lv11 47 30 22 27 24
ガーディLV.15
HP こうげき ぼうぎょ すばやさ とくしゅ
個体値Lv15 46 30 23 27 24
個体値Lv14 45 30 22 27 24
個体値Lv13 45 29 22 26 23
個体値Lv12 45 29 22 26 23
個体値Lv11 44 29 21 26 23

ポケモン図鑑コメント

赤・緑 ちゅうごくの いいつたえにある
でんせつの ポケモン。ものすごい
スピードで はしるという。
むかしから おおくの ひとを
とりこにした うつくしい ポケモン。
とぶように かろやかに はしる。
ピカチュウ ちゅうごくで でんせつの ポケモン。
かろやかに はしる そのすがたに
とりこに される ものも おおい。