ウツボット ポケモン 赤 緑 青 ピカチュウ 初代 第一世代

ポケモン赤緑青ピカチュウVerのウツボットの詳細。覚える技や進化、種族値、個体値など。強さや使えるか?育成方針も紹介。初代では草タイプ屈指のポケモン。タイプ一致の「はっぱカッター」と「つるぎのまい」で強化した「まきつく」が凶悪。第一世代ではかなり好きなポケモンで、初プレイ時にその強さに気づきにくいのがまた良い。

スポンサーリンク

ウツボットは強い?育成方針

進化前のマダツボミが、かなり微妙ないでたちなので、敬遠したプレーヤーも多そう。赤Verでは同じポジションのポケモンがガーディなので、グラフィック的には不遇感が否めない。

しかし、実際に育ててみると、抜群の踏破性で、ストーリー攻略限定なら、五指に入る優秀なポケモンと言えるだろう。

ウツボットの強さの秘訣は、ゴーストタイプを除けば、ストーリーで対戦するほぼ全てのポケモンに対応可能といっても過言ではない汎用性だ。

自身のタイプは草、毒タイプかつメイン技が草なので、水、地面、岩タイプなどのポケモンとは相性抜群。加えて、攻撃の種族値が高く、一方的に数ターン攻撃可能な「まきつく」を覚えているので、これが汎用性の高さに拍車をかけている。

攻撃の種族値が高く草タイプかつ草タイプの攻撃技を多く使えるポケモンは初代ではかなり優遇されており、「つるぎのまい」で攻撃力にブーストをかけられるからだ。

さらに、ウツボットの場合、眠り状態異常を付加する技の中で、最上クラスの「ねむりごな」を覚えることから、安全に自身の攻撃力を高められる。

1度攻撃力にブーストがかかってしまうと、手が付けられない強さで、ワタルのカイリューだろうが、プテラだろうが、グリーンのフーディンだろうが、締め落とす姿に頼もしさを覚えることだろう。

初代に数多くいる草+毒タイプポケモンは、弱点が多く、弱点となるタイプの技に強力な攻撃手段が揃っていることから使いにくいイメージを受けるが、高攻撃力の「まきつく」による先制攻撃が弱点を補ってくれる面白い設定のポケモンがウツボットだ。

ウツボットのメイン技になるのが、上記の「まきつく」とタイプ一致で急所率が高い「はっぱカッター」だ。こちらはタイプ一致かつ頻繁に急所に当たることから、単純に強い。

ただ、注意が必要な点として、はっぱカッターの威力を高めるため「せいちょう」を残そうと考えるかもしれないが、はっぱカッターが急所に当たった場合、「せいちょう」による上昇分は加味されないようだ。

苦手な四天王のキクコ戦において、特殊強化によるはっぱカッターでのごり押しを目論んでいる場合、徒労に終わるので注意が必要だ。

素早さの種族値は、高いと言えるほどではないが、遅すぎるというほどでもない。四天王戦を見据えると、やや心もとない数値だが、育てやすいのでレベル差で十分に補うことが可能。

ストーリー攻略前提なら、最終的な技は、「まきつく」と「はっぱカッター」が固定。残り2つは、補助技を選んでやるとよいだろう。

はっぱカッターの仕様の関係から、「せいちょう」は攻防一体ではなく、防御に比重をおいた技になってしまうので、さっさとシルフカンパニーで手に入る「つるぎのまい」と入れ替えてしまうのがおすすめだ。

残る1枠は、汎用性をより高めるため、「ねむりごな」が良いだろう。次点としては、「ゆめくい」をコピーして、キクコ戦の難易度を各段に下げられる「ものまね」、HP吸収効果で安定した戦闘を実現できる「メガドレイン」あたりか?

「ねむりごな」からの「どくどく」、そして、「まきつく」のコンボも強いが、このコンボは技欄を圧迫するので、せっかくの汎用性が低くなってしまう。Verさえ合致するれば出現場所も多く、捕まえやすいポケモンなので、2体目以降を運用するつもりなら、こういったコンボが使える個体がいてもいいかもしれない。

また、緑VerやピカチュウVerの場合、秘伝マシン01の入手タイミングとマダツボミの捕獲タイミングが割と一致するので、ついつい「いあいぎり」を覚えさせてしまうプレーヤーも多いことだろう。その際に、「まきつく」を消去してしまったりすると、目も当てらない。これはもはや周知の事実だが、初代では秘伝マシンで覚えさせた技については、バグ技を使用する以外では忘れさせることができない。

スタミナについては、「はっぱカッター」の燃費が良く、この威力でPP25と抜群のコストパフォーマンスを実現している。一方で、低レベル捕獲から当面の間、メイン技になる「つるのむち」は技の威力の割にPPが異常に低く、序盤のレベル上げには苦労するかもしれない。

「ようかいえき」は、踏破性やスタミナを踏まえると、意外と重要なポジションにある技なので、「つるぎのまい」を覚えさせるつもりなら、早々に「せいちょう」と入れ替えてもよいかもしれない。また、他に覚えさせるつもりがないなら、入手次第、使い捨てとして「メガドレイン」を覚えさせるのもよい。

通常のストーリー攻略では、24番道路が初めて会えるタイミングなので、ハナダシティに到達するくらいにゲット可能だ。「まきつく」の関連性から、遅くともクチバシティ到達くらいまで出現する個体を入手したい。

攻略の順番を調整すれば、2番目のバッチを守っているカスミのいるハナダジムから参戦可能で、水タイプのポケモンが主体なので、いきなり活躍の機会に恵まれる。ポケモンセンターを活用しながら戦えば、「つるのむち」でも十分に応戦が可能なので、今後への投資と考えて、経験値を稼がせておくのがよいだろう。

また、25番道路には「やまおとこ」が何人かいるので、マダツボミの成長に利用するとよいだろう。

このタイミングを越えると、次の目的地であるクチバシティの「ディグダの穴」で、好きなだけレベル上げが可能なので、以降、四天王戦まで特に難所はない。

ディグダの穴に出現するディグダは、素早さこそ高いものの、HPが低く、草タイプの攻撃が弱点なので、マダツボミにとっては、まさに養分だ。

ここである程度のレベルまで上げてしまえば、以降は「まきつく」によるゴリ押しが可能になり、レベル次第では、ヤマブキジムやグレンジムなどの弱点タイプの技を多く使う戦闘でも優位に立ち回れる。

ウツボットの有用性は、「はっぱカッター」があるかないかで大きく変わるので、マダツボミの状態で「はっぱカッター」を覚えさせる選択肢もある。マダツボミの場合は、Lv33で覚えることになるので、これなら多少無理をすれば「ディグダの穴」で覚えさせることも可能。

次の「たたきつける」はいらないので、タマムシシティに到達次第、タマムシデパートで「リーフのいし」を購入し、いっきにウツドンからウツボットへと2段階進化させることが可能。

ウツボットの踏破性を最大限に高めるためには、1匹に経験値を集中させることが重要となる。そして、ウツボットの汎用性はそれを可能としてくれる。

仮に、24番道路や25番道路で入手した個体に、ほとんどの経験値を集中させた場合、特段のレベル上げをせずとも、トレーナ戦をしっかりとこなしていれば「セキエイこうげん」到達時には70~75Lv程度になっている。

レベル50程度で四天王に挑む場合、素早さが心もとないが、さすがに70台に到達すると、十分に渡り合える素早さの数値になっているだろう。ちなみに、私が緑Verでウツボットの単騎駆けをやったところ、セキエイ到達時にはLv78だった。旅の道中で拾える「ふしぎなアメ」を使ってやると、さらに強くなってくれるはずだ。

肝心の四天王戦だが、初戦のカンナは、このレベルなら「はっぱカッター」でほぼゴリ押し可能。単騎駆けの際にストッパーになりやすいルージュラも物理耐久が低いので、「まきつく」で楽々突破できる。

続く、四天王最弱と名高い(笑)シバ戦でも、タイプの優位性により、「はっぱカッター」でのゴリ押しが通用する。このレベルだと、エビワラーやサワムラーはもちろん、カイリキーまで一撃で切り刻んでしまう。

ウツボットの場合、3戦目のキクコがストーリー最大の難所となる。対ゲンガーやゴースト戦では、頼みの綱の「まきつく」が無効。「はっぱカッター」のダメージが激減してしまう。

それでも、「はっぱカッター」をメインで使っていくしかなく、Lv70台で特殊の個体値厳選をしても、2発で倒せるか、倒せないかという感じだ。

ゲンガーは、「さいみんじゅつ」からの「ゆめくい」がウツボットの弱点になり怖いし、単騎駆けの場合、「あやしいひかり」による混乱も怖い。そのため、「ねむりごな」で眠らせてから安全に戦うのがポイントだ。また、ゴルバットの「ちょうおんぱ」や「あやしいひかり」による混乱で崩されることもあるので要注意だろう。

このように、キクコ戦はウツボットの泣き所だが、シルフカンパニー攻略後にヤマブキシティの民家で貰える「ものまね(技マシン31)」を使用すれば、難易度が激減する。

キクコ戦の先鋒であるゲンガーの「ゆめくい」をコピーし、「ねむりごな」で眠らせたあとに夢を喰うコンボを完成させれば、簡単に対応できてしまう。先鋒のゲンガーを眠らせた後に、「ものまね」を使用すれば、より安全となる。ただし、この戦法は緑Verで戦うキクコのみ有効で、ピカチュウVerの場合、先鋒のゲンガーは「ゆめくい」を覚えていない。

ただし、3戦目のゴーストが「ゆめくい」を覚えているので、途中から「ものまね」先方は使える。

また、注意が必要な点として、「ものまね」を覚えさせた場合、技の構成上「つるぎのまい」を覚えさせるのがきつくなってくる。こうなると、ワタル戦以降に支障をきたす可能性があるので注意が必要だ。

四天王最終戦であるワタル戦で戦うドラゴンたちにも「はっぱカッター」の効果が薄い。そのため、基本的には、「つるぎのまい」で攻撃力を高めて、「まきつく」で締め落とす戦法がおすすめだ。

「つるぎのまい」なしでも倒せないことはないが、「まきつく」のPP不足や命中率不足の関係から、攻撃力を高めて、さっさと倒してしまった方がよい。

特に、単騎駆けではPPマネジメントが重要になってくるので、PP節約のためにも「つるぎのまい」を有効活用していきたい。また、PPを節約しても、「まきつく」と「はっぱカッター」のPPは厳しめなので、ポイントアップを使っておくのもおすすめだ。元々PPの高い技なので、ポイントアップの効果も大きい。

ワタル戦の具体的な戦法としては、先鋒のギャラドスを眠らせて、「つるぎのまい」で攻撃力をアップした後に、「まきつく」でゴリ押しすればよい。1回でも大丈夫だが、2回使用すると、より確実な攻略が可能となる。

最後のライバル戦だが、基本的にはワタル戦と同様の先鋒が通用する。ポケモンリーグ最終戦は、ライバルというよりも、残PPとの闘いだろう。

セキエイこうげん到達LV(単騎駆け) 78
踏破性 S
持久力 A
育てやすさ S
対四天王 A

※踏破性=1体でストーリー攻略においてどこまで対応可能か

ウツボットの覚える技

LV.13 まきつく
LV.15 どくのこな

ウツドンの覚える技

初期 つるのむち
初期 せいちょう
初期 まきつく
LV.15 どくのこな
LV.18 ねむりごな
LV.23 しびれごな
LV.29 ようかいえき
LV.38 はっぱカッター
LV.49 たたきつける

マダツボミの覚える技

初期 つるのむち
初期 せいちょう
LV.13 まきつく
LV.15 どくのこな
LV.18 ねむりごな
LV.21 しびれごな
LV.21でウツドンに進化
LV.26 ようかいえき
LV.33 はっぱカッター
LV.42 たたきつける

ウツボットの覚えられる技

技マシン・秘伝マシンで覚えられる技
03 つるぎのまい 06 どくどく 08 のしかかり 09 とっしん
10 すてみタックル 15 はかいこうせん 20 いかり 21 メガドレイン
22 ソーラービーム 31 ものまね 32 かげぶんしん 33 リフレクター
34 がまん 44 ねむる 50 みがわり 秘伝01 いあいぎり

ウツボットが使える技の詳細と相性

技名 タイプ 威力 命中値 PP 依存能力 相性 説明
つるのむち くさ 35 100 10 特殊 ★★★☆☆
せいちょう ノーマル 40 ★★★★☆ 特殊1段階UP
まきつく ノーマル 15 85 20 攻撃 ★★★★★ 2~5ターン一方的に攻撃
どくのこな どく 75 35 ★★☆☆☆ 毒状態にする
ねむりごな くさ 75 15 ★★★★★ 眠り状態にする
しびれごな くさ 75 30 ★★★☆☆ 麻痺状態にする
ようかいえき どく 40 100 30 攻撃 ★★★☆☆ 1割の確率で防御低下の追加効果
はっぱカッター くさ 55 95 25 特殊 ★★★★★ 急所に当たりやすい
たたきつける ノーマル 80 75 20 攻撃 ★★☆☆☆
つるぎのまい ノーマル 30 ★★★★★ 攻撃2段階UP
どくどく どく 85 10 ★★★★★ ターン経過でダメージ増加する毒状態にする
のしかかり ノーマル 85 100 15 攻撃 ★★★☆☆ 3割の確率で麻痺の追加効果
とっしん ノーマル 90 85 20 攻撃 ★★★☆☆ 使用者の与ダメージの1/4のHP減少
すてみタックル ノーマル 100 100 15 攻撃 ★★★☆☆ 使用者の与ダメージの1/4のHP減少
はかいこうせん ノーマル 150 90 5 攻撃 ★★★★☆ 命中すると次のターン反動で動けない
いかり ノーマル 20 100 20 攻撃 評価不能 相手を倒すまで攻撃し続ける。攻撃を受けると攻撃UP
メガドレイン くさ 40 100 10 特殊 ★★★★☆ 与ダメージの半分のHPを回復
ソーラービーム くさ 120 100 10 特殊 ★★★★☆ 使用ターンは待機して次のターンに攻撃
ものまね ノーマル 10 ★★★★★ 相手の任意の技をコピーする。(バトル中は効果が持続して1バトル1回のみコピー可能)
かげぶんしん ノーマル 15 誰でも有用 回避率UP
リフレクター エスパー 20 ★★☆☆☆ 物理攻撃(ノーマル、格闘、毒、地面、飛行、虫、岩、ゴースト)のダメージ半減。固定ダメージには無効。場に居座る限り持続。急所時は一時的に無効化される。
がまん ノーマル 100 10 攻撃 評価不能 2~3ターン待機してその間受けたダメージを倍返し
ねむる エスパー 10 ★★☆☆☆ HPを全回復して2ターン眠り状態になる
みがわり ノーマル 10 誰でも有用 使用者のHP1/4を消費してその分のHPを持つ分身を創る。分身のHPが尽きるまで分身がダメージを負う
いあいぎり ノーマル 50 95 30 攻撃 ★★☆☆☆ 忘れられない
スポンサーリンク

ウツボットの入手方法

進化からの入手

マダツボミがLv21でウツドンに進化

ウツドンに「リーフのいし」を使うとウツボットに進化

関連ポケモン(ウツドン、マダツボミ)の出現場所

ピカチュウVerのハナダ洞窟2F ウツドンLv58(5%)
【しびれごな/ようかいえき/はっぱカッター/たたきつける】
ピカチュウVerのハナダ洞窟1F ウツドンLv55
【しびれごな/ようかいえき/はっぱカッター/たたきつける】
緑Verの12・13番道路の草むら
(シオンからセキチクの間)
ウツドンLv30(1%)
【どくのこな/ねむりごな/しびれごな/ようかいえき】
緑Verの14・15番道路の草むら
(シオンからセキチクの間)
ウツドンLv30(5%)
【どくのこな/ねむりごな/しびれごな/ようかいえき】
ピカチュウVerの14・15番道路の草むら
(シオンからセキチクの間)
ウツドンLv30(5%)
【どくのこな/ねむりごな/しびれごな/ようかいえき】
ピカチュウVerの12番道路の草むら
(シオンからセキチクの間)
ウツドンLv29(5%)
【どくのこな/ねむりごな/しびれごな/ようかいえき】
緑Verの12・13番道路の草むら
(シオンからセキチクの間)
ウツドンLv28(4%)
【どくのこな/ねむりごな/しびれごな/ようかいえき】
ピカチュウVerの14・15番道路の草むら
(シオンからセキチクの間)
マダツボミLv28
【どくのこな/ねむりごな/しびれごな/ようかいえき】
ピカチュウVerの12番道路の草むら
(シオンからセキチクの間)
マダツボミLv27
【どくのこな/ねむりごな/しびれごな/ようかいえき】
ピカチュウVerの14・15番道路の草むら
(シオンからセキチクの間)
マダツボミLv26
【どくのこな/ねむりごな/しびれごな/ようかいえき】
緑Verの12・13・14・15番道路の草むら
(シオンからセキチクの間)
マダツボミLv26(5%)
【どくのこな/ねむりごな/しびれごな/ようかいえき】
ピカチュウVerの12番道路の草むら
(シオンからセキチクの間)
マダツボミLv25
【どくのこな/ねむりごな/しびれごな/ようかいえき】
緑Verの12・13・14・15番道路の草むら
(シオンからセキチクの間)
マダツボミLv24
【まきつく/どくのこな/ねむりごな/しびれごな】
緑Verの12・13・14・15番道路の草むら
(シオンからセキチクの間)
マダツボミLv22
【どくのこな/ねむりごな/しびれごな/ようかいえき】
緑Verの5・6番道路の草むら
(ハナダからクチバの間)
マダツボミLv16(5%)
緑Verの5・6番道路の草むら
(ハナダからクチバの間)
マダツボミLv15
緑Verの5・6番道路の草むら
(ハナダからクチバの間)
マダツボミLv13
緑・ピカチュウVerの24・25番道路の草むら
(ハナダ北)
マダツボミLv14
緑Verの24・25番道路の草むら
(ハナダ北)
マダツボミLv13
緑・ピカチュウVerの24・25番道路の草むら
(ハナダ北)
マダツボミLv12
スポンサーリンク

ウツボットの能力値・種族値・個体値

タイプ1 くさ
タイプ2 どく
図鑑 071
分類 ハエとりポケモン
HP こうげき ぼうぎょ すばやさ とくしゅ
種族値(獲得努力値) 80 105 65 70 100

技タイプ別優劣表(弱点および耐性)

ノーマル 電気 格闘 地面 飛行 エスパー ゴースト ドラゴン
被ダメージ倍率 1 2 0.5 0.5 0.25 2 0.5 0.5 2 2 2 4 1 1 1

ウツボットの能力値

※各能力値は個体値Lv7かつ努力値0で計算

獲得経験値 ポケモン Lv HP こうげき ぼうぎょ すばやさ とくしゅ
973 マダツボミ 12 35 24 15 16 23
3000 マダツボミ 16 44 31 18 20 29
10000 ウツドン 23 66 49 31 33 47
30000 ウツドン 33 90 69 42 46 66
47846 ウツボット 38 114 90 60 63 86
100000 ウツボット 47 139 110 73 77 106
300000 ウツボット 67 194 155 102 108 149
500000 ウツボット 78 224 180 118 125 172
1059860 ウツボット 100 285 230 150 160 220

個体値

※個体値は16段階あり、そのうち上位Lvのみを厳選して記載。努力値は0で計算。

※「まきつく」を覚えていないウツボットは有用度が激減するため個体値は未記載

マダツボミLv12
HP こうげき ぼうぎょ すばやさ とくしゅ
個体値Lv15 37 26 17 18 25
個体値Lv14 37 26 16 18 25
個体値Lv13 37 26 16 17 25
個体値Lv12 37 26 16 17 24
個体値Lv11 36 25 16 17 24
マダツボミLv13
HP こうげき ぼうぎょ すばやさ とくしゅ
個体値Lv15 40 28 18 19 27
個体値Lv14 39 28 17 19 26
個体値Lv13 39 28 17 18 26
個体値Lv12 39 27 17 18 26
個体値Lv11 38 27 17 18 26
マダツボミLv14
HP こうげき ぼうぎょ すばやさ とくしゅ
個体値Lv15 42 30 19 20 28
個体値Lv14 42 30 18 20 28
個体値Lv13 41 29 18 19 28
個体値Lv12 41 29 18 19 28
個体値Lv11 41 29 18 19 27
マダツボミLv15
HP こうげき ぼうぎょ すばやさ とくしゅ
個体値Lv15 44 32 20 21 30
個体値Lv14 44 31 19 21 30
個体値Lv13 44 31 19 21 30
個体値Lv12 43 31 19 20 29
個体値Lv11 43 31 19 20 29
マダツボミLv16
HP こうげき ぼうぎょ すばやさ とくしゅ
個体値Lv15 46 33 21 22 32
個体値Lv14 46 33 20 22 32
個体値Lv13 46 33 20 22 31
個体値Lv12 46 33 20 21 31
個体値Lv11 45 32 19 21 31

ポケモン図鑑コメント

赤・緑 ミツの ような かおりで くちの
なかに さそいこまれたら さいご。
ようかいえきで とかされてしまう。
ジャングルの おくちに ウツボット
ばかり いる ちたいが あって
いったら 2どと かえってこれない。
ピカチュウ ミツの かおりで えものを さそう。
くちのなかに いれたものは 1にちで
ホネまで とかしてしまうという。