モンジャラ ポケモン 赤 緑 青 ピカチュウ 初代 第一世代

ポケモン赤緑青ピカチュウVerのモンジャラの詳細。覚える技や進化、種族値、個体値など。強さや使えるか?育成方針も紹介。初代でも屈指の影の薄さを持つ。「せいちょう」と「すいとる」、「つるぎのまい」と「しめつける」により自己強化型の両刀アタッカーが可能。ただ成果はイマイチでソーラービームに救われた感が否めない・・・

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モンジャラは強い?育成方針

ツルじょうポケモン。身体が大量のツルに覆われていて、その正体は謎に包まれている。近づくと、ツルが絡みついてくるらしい。

初代ポケモンの中では、ベロリンガと共に、最も影の薄いポケモン部門にノミネートされた実績を持つ(笑)

赤緑青Verの場合、波乗りでしか行けないマサラタウン南にある柵の向こう側の草むらにのみ出現する。ピカチュウ版にてサファリゾーンに出現するようになったものの、当時は異常な影の薄さを発揮していた。

個人的には、マサラタウン南の草むらは、ジャングル系のダンジョンの名残りだと面白いと思ったりもする。というのも、初代に足りないダンジョンとして真っ先に思いつくのが、草タイプや炎タイプが頻出する「ワンダーの樹海(笑)」のようなダンジョンだ。

地理的にもマサラタウンと熱帯地域っぽいグレンタウンの間にあたるため、割と合致する。

なかばチュートリアルダンジョン化した「トキワの森」に草タイプポケモンの登場機会が奪われてしまったのは残念だ。

さて肝心のモンジャラの能力だが、種族値は防御が非常に高く、特殊も高い。その一方で、HPや攻撃、素早さは低めとなっている。

初代では非常に珍しい草の単一タイプになっており、実質、草タイプとして運用できるのはモンジャラと草タイプを邪魔しないエスパーと草の混合タイプのナッシーのみ。

その他のポケモンは、大体、弱点調整と思われる毒タイプなどが付与されており、エスパー技にことごとく弱かったりする。

タイプが貴重かつ能力値も尖っているので、強いかと思いきや、自力習得技が補助系ばかりで、単騎駆けをするのには最も向かない部類のグループに属する。使えそうな、特殊技が「すいとる」、物理技が「しめつける」のみで、もう少し何とかならなかったのか?という気もする。

ピカチュウ版ではレベル29で覚える「つるのムチ」を追加されたが、ストーリー攻略中盤に相当するレベル帯でこんな技を付与されたところで・・・

フシギダネを育てたことがあるプレーヤーならわかるかと思うが、「つるのムチ」は威力も低めで、PPも低く、特殊技の初級クラスとしては、はっきり言って使えない部類に入る。ヒトカゲの「ひのこ」ばかりが揶揄されるが、「ひのこ」はまだPPが高いので、使いようはある。

これが仮に「はっぱカッター」だった場合、使い勝手がいっきに向上したので、そういった大胆な上方修正がなかったのは残念だ。

単騎駆けする場合は、「せいちょう」で特殊にブーストをかけた「すいとる」がメインウエポンとなる。メガドレインの方が強力だが、PP10では、とてもメインとしては使えないため、強化前提ならばPPが豊富な「すいとる」の方が有用だ。

ちなみに、ライバルには登場もモンジャラより早く、「はっぱカッター」と「まきつく」も覚え、攻撃も高く、特殊も高めなウツボットがいる。毒タイプが付与され、赤青Verには登場しないが、それでも圧倒的にウツボットの方が有用だ。

モンジャラの技構成は、「せいちょう」と「つるぎのまい」を取得可能なため、自己強化型としては、特殊アタッカーも物理アタッカーも可能となる。

しかし、この点に気を取られて、中途半端な技構成にすると、本当に使えない奴になってしまうので、ポケモンリーグを想定して、自己強化型の特殊アタッカーをおすすめする。

「つるぎのまい」を主体とした物理アタッカーの場合、「しめつける」によるハメ殺しがメインになってくるが、それだとキクコのゴーストやゲンガーを抜けない。サブウエポンとして「すいとる」や「メガドレイン」を覚えさせても軽減タイプに該当するため、PPが切れるのが先だろう。

「せいちょう」を主体とした特殊アタッカーならば、ゲンガーやゴーストをソーラービームで吹き飛ばせるため、単騎でのポケモンリーグ突破が現実的となる。加えて、ワタルのカイリューやチャンピオンのフーディンなどにも有効な攻撃手段だ。

そうするとソーラービームの溜めリスクを軽減するために「ねむりごな」の補助が欲しい。最後の人枠はサブウエポンとして、「すいとる」になるだろう。メガドレインの場合、PPが足りない。

また、ストーリー攻略の道中で物理アタッカーを視野に入れて「しめつける」を残しているかもしれないが、そうすると道中の踏破性やスタミナが激減するので、思い切って「たたきつける」や「のしかかり」に入れ替えてやるとよいだろう。

ホールド技を覚えるので「どくどく」との相性も良いが、ここまでの考察を読めばお察しいただけるかと思うが、とてもじゃないが技構成に余裕がない。また、単騎駆けをする場合、「どくどく」の耐久型だと総PPが全く足りないだろう。

モンジャラの育成についてだが、加入は波乗り後なので終盤の始まりくらいだ。ピカチュウ版の場合でも、サファリゾーンでの捕獲となるので、赤緑青と大差ない。

初期の技欄は貧弱だが、幸い「すいとる」が優秀なので、そのまま波乗りで海に出るとよいだろう。19番、20番水道のトレーナーなら赤緑青Verの初期状態でも十分に戦える。

マサラタウン南の21番水道は、メノクラゲやドククラゲを使用するトレーナーの割合がやや多いので、「しめつける」に頼らざるを得ない状況になり、やや苦戦するかもしれない。少しレベルを上げてからのチャレンジでもよいだろう。

育成をスムーズにしたいなら、イワヤマトンネルやその入口周辺(シオン側)のトレーナーを残しておくとよいだろう。

「すいとる」が毒タイプや飛行タイプに軽減されてしまうため、中盤の経験値稼ぎの殿堂であるシルフカンパニーやサイクリングロード、サイレンズブリッジなどのトレーナーにことごとく苦戦するため、レベル差によってゴリ押しする場合でも、ポケモンセンターを相当な回数利用することになるだろう。ノーマル技で攻めようにも、攻撃の種族値が低く、イマイチかみ合わない。

また、タマムシジムやポケモンタワーも苦手な部類なので、毒タイプに有効な攻撃手段(威力高いノーマル技含む)を持たないポケモンは、中盤以降にかなり苦労させられることになる。

極めつけがグレンジムで、特にカツラの繰り出すポケモンの火力の高い炎技には手を焼かされる。しかし、有効な対抗手段と言えば、「せいちょう」や「つるぎのまい」で自己強化するゴリ押し戦法の成長大突破しかない。

最後のジムのトキワジムで、ようやくモンジャラにも運が向いてきて、「セキエイこうげん」までの道のりチャンピオンロードの野生ポケモンにも相性の良いポケモンが多い。

赤緑Verではポケモン研究所でコンパンとモンジャラを交換してもらえる。コンパンの出現タイミングは、赤緑Verの場合、モンジャラとほぼ同時期になり、レベルは22~28だ。そのため、単純に経験値ブーストのために交換する意味合いが強く、レベル45までに交換すればモンジャラに「すいとる」が残った状態で加入させられる。

ただし、モルフォンへの進化をキャンセルし続けながら、毒タイプが苦手なセキチクジムを攻略しなければならないため、単騎駆けの場合、あまり現実的ではない。さらに、命令無視を防ぐため、ヤマブキジムはクリアしたいところだが、シルフカンパニーに頻出するスリープ、スリーパー、ゴルバットなどのポケモンが非常に厄介。

そう考えると、単騎駆けにコンパンとモンジャラ(リンダ)の交換を組み込むのは少し難しい。

ここまで単騎駆けの割に、何かと苦労させられることが多かったモンジャラさんだが、ポケモンリーグでは意外と活躍してくれる。

おすすめの技構成は「すいとる/ソーラービーム/せいちょう/ねむりごな」だ。また、事前にソーラービームにポイントアップを3つ使用しておくと、かなり楽になる。

初戦のカンナは先鋒のジュゴンで「せいちょう」を6回積めば、「すいとる」で全抜きが可能だ。ルージュラのみ微妙にHPが残るかもしれない。ここでのポイントは、ジュゴンに「ねむりごな」を使わずPPを節約する点で、オーロラビームが何度か被弾しても、「すいとる」で回復できるため問題ない。また、攻撃力が低下しても特殊アタッカーなので大丈夫だ。

シバ戦もカンナ戦と同様の戦法で、初戦のイワークで「せいちょう」を6回積み、「すいとる」でサワムラーまでを倒す。カイリキーはソーラービームでもよい。

問題はここからで、高特殊も相まってゴーストタイプには草技をかなり軽減されるため、「すいとる」ではらちがあかない。そのためソーラービームに切り替える。

タイプ一致のソーラービームは非常に強力で、「せいちょう」を3回積めばゲンガーやゴーストを1撃で吹き飛ばすことができる。ゲンガーは「せいちょう」2回でも倒せるが、ゴルバットは3回積まなければ倒せないので、しっかりと3回積もう。

先鋒のゲンガーで「せいちょう」を積むが「ねむりごな」で眠らせてから積む。また、ゲンガーとゴルバットに対してソーラービームを撃つ際にも眠らせてから攻撃する。特にゴルバットは「くろいきり」で能力強化を無効にしてくるので必ず眠らせてから行動しよう。ただ、ここで「ねむりごな」のPPをあまり使いすぎるとチャンピオン戦で苦労する。

ワタル戦は、先鋒のギャラドスはソーラービームで1撃だ。次鋒のハクリューで「せいちょう」を積んでいく。今回は6回積んだが、もう少し少ない回数でも問題ない。ハクリューは「すいとる」2発、プテラは「すいとる」1発、カイリューはソーラービームで対応する。PPがもったいないので「ねむりごな」による補助はいらない。

単騎駆けしたモンジャラは、防御がかなり高くなるので、カイリューやギャラドスの「はかいこうせん」のダメージもかなり軽減できる。

チャンピオン戦は、最後なので、先鋒のピジョットで「せいちょう」を使用し、ありったけの強化をしてやろう。ちなみに、6回で打ち止めになる。また、ピジョットの「オウムがえし」により「せいちょう」を使われるとソーラービームを大幅軽減されてしまうため、眠らせてから強化するとよいだろう。

強化さえ終わってしまえば、苦手タイプのウインディだろうが、特殊耐久の高いギャラドスやナッシーだろうが1撃で吹き飛ばせる。また、サイドンはHP補給のために「すいとる」で倒すのがおすすめ。カメックスも「ふぶき」が怖いので、「すいとる」で確実にトドメを刺そう。サイドンでのHP回復があるので、基本ソーラービームパートは「ねむりごな」での補助はいらないが、残HPに応じて調整するとよい。

モンジャラの単騎駆けをやってみて思ったのが、「ねむりごな」とソーラービームのコンボは、草タイプの最終兵器と言っても過言ではない。

セキエイこうげん到達LV(単騎駆け) 76
踏破性 C
持久力 C
育てやすさ B
対四天王 A

※踏破性=1体でストーリー攻略においてどこまで対応可能か

モンジャラの覚える技

赤緑青Ver
初期 からみつく
初期 しめつける
LV.29 すいとる
LV.32 どくのこな
LV.36 しびれごな
LV.39 ねむりごな
LV.46 たたきつける
LV.49 せいちょう
ピカチュウVer
初期 からみつく
LV.24 しめつける
LV.27 すいとる
LV.29 つるのムチ
LV.32 どくのこな
LV.36 しびれごな
LV.39 ねむりごな
LV.45 たたきつける
LV.48 せいちょう

モンジャラの覚えられる技

技マシン・秘伝マシンで覚えられる技
03 つるぎのまい 06 どくどく 08 のしかかり 09 とっしん
10 すてみタックル 15 はかいこうせん 20 いかり 21 メガドレイン
22 ソーラービーム 31 ものまね 32 かげぶんしん 34 がまん
40 ロケットずつき 44 ねむる 50 みがわり 秘01 いあいぎり

モンジャラが使える技の詳細と相性

技名 タイプ 威力 命中値 PP 依存能力 相性 説明
からみつく ノーマル 10 100 35 攻撃 ★☆☆☆☆ 1割の確率で素早さ低下の追加効果
しめつける ノーマル 15 75 20 攻撃 ★★★★☆ 2~5ターン一方的に攻撃
すいとる くさ 20 100 20 特殊 ★★★★★ 与ダメージの半分のHPを回復
つるのむち くさ 35 100 10 特殊 ★★★☆☆
どくのこな どく 75 35 ★★☆☆☆ 毒状態にする
しびれごな くさ 75 30 ★★★☆☆ 麻痺状態にする
ねむりごな くさ 75 15 ★★★★★ 眠り状態にする
たたきつける ノーマル 80 75 20 攻撃 ★★★★☆
せいちょう ノーマル 40 ★★★★★ 特殊1段階UP
つるぎのまい ノーマル 30 ★★★★☆ 攻撃2段階UP
どくどく どく 85 10 ★★★★☆ ターン経過でダメージ増加する毒状態にする
のしかかり ノーマル 85 100 15 攻撃 ★★★★☆ 3割の確率で麻痺の追加効果
とっしん ノーマル 90 85 20 攻撃 ★★☆☆☆ 使用者の与ダメージの1/4のHP減少
すてみタックル ノーマル 100 100 15 攻撃 ★★★☆☆ 使用者の与ダメージの1/4のHP減少
はかいこうせん ノーマル 150 90 5 攻撃 ★★☆☆☆ 命中すると次のターン反動で動けない
いかり ノーマル 20 100 20 攻撃 評価不能 相手を倒すまで攻撃し続ける。攻撃を受けると攻撃UP
メガドレイン くさ 40 100 10 特殊 ★★★★☆ 与ダメージの半分のHPを回復
ソーラービーム くさ 120 100 10 特殊 ★★★★★ 使用ターンは待機して次のターンに攻撃
ものまね ノーマル 10 ★★★★☆ 相手の任意の技をコピーする。(バトル中は効果が持続して1バトル1回のみコピー可能)
かげぶんしん ノーマル 15 誰でも有用 回避率UP
がまん ノーマル 100 10 攻撃 評価不能 2~3ターン待機してその間受けたダメージを倍返し
ロケットずつき ノーマル 100 100 15 攻撃 ★★★☆☆ 使用ターンは待機して次のターンに攻撃
ねむる エスパー 10 ★★☆☆☆ HPを全回復して2ターン眠り状態になる。状態異常も回復。
みがわり ノーマル 10 誰でも有用 使用者のHP1/4を消費してその分のHPを持つ分身を創る。分身のHPが尽きるまで分身がダメージを負う
いあいぎり ノーマル 50 95 30 攻撃 ★★☆☆☆ 忘れられない
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モンジャラの入手方法

ストーリー中の交換での入手(リンダ)

赤緑Verのグレンタウンのポケモン研究所内左端の応接室にいる女性と会話するとコンパンと交換してもらえる。

モンジャラの出現場所

赤緑青Verの21番水道の草むら
(マサラタウン南の柵の向こう)
モンジャラLV.32(1%)
赤緑青Verの21番水道の草むら
(マサラタウン南の柵の向こう)
モンジャラLV.30(4%)
赤緑青Verの21番水道の草むら
(マサラタウン南の柵の向こう)
モンジャラLV.28(5%)
ピカチュウVerのサファリゾーン第3エリアの草むら
(入ってすぐのフロアの西)
モンジャラLV.27(1%)
ピカチュウVerのサファリゾーン中央広場の草むら
(入ってすぐのフロア)
モンジャラLV.22(4%)
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モンジャラの能力値・種族値・個体値

タイプ1 くさ
図鑑 114
分類 ツルじょうポケモン
HP こうげき ぼうぎょ すばやさ とくしゅ
種族値(獲得努力値) 65 55 115 60 100

技タイプ別優劣表(弱点および耐性)

ノーマル 電気 格闘 地面 飛行 エスパー ゴースト ドラゴン
被ダメージ倍率 1 2 0.5 0.5 0.5 2 1 2 0.5 2 1 2 1 1 1

モンジャラの能力値

※各能力値は個体値Lv7かつ努力値0で計算

獲得経験値 ポケモン Lv HP こうげき ぼうぎょ すばやさ とくしゅ
10648 モンジャラ 22 63 32 58 34 52
30000 モンジャラ 31 85 43 80 46 71
100000 モンジャラ 46 122 62 117 66 103
300000 モンジャラ 66 171 86 166 93 146
500000 モンジャラ 79 202 102 197 110 174
1000000 モンジャラ 100 254 129 249 139 219

個体値

※個体値は16段階あり、そのうち上位Lvのみを厳選して記載。努力値は0で計算。

モンジャラLV.45
HP こうげき ぼうぎょ すばやさ とくしゅ
個体値Lv15 127 68 122 72 108
個体値Lv14 126 67 121 71 107
個体値Lv13 125 66 120 70 106
個体値Lv12 124 65 119 69 105
個体値Lv11 123 64 118 68 104
モンジャラLV.44
HP こうげき ぼうぎょ すばやさ とくしゅ
個体値Lv15 124 66 119 71 106
個体値Lv14 123 65 118 70 105
個体値Lv13 122 64 117 69 104
個体値Lv12 121 63 116 68 103
個体値Lv11 120 63 115 67 102
モンジャラLV.43
HP こうげき ぼうぎょ すばやさ とくしゅ
個体値Lv15 121 65 116 69 103
個体値Lv14 120 64 115 68 103
個体値Lv13 120 63 115 67 102
個体値Lv12 119 62 114 66 101
個体値Lv11 118 61 113 66 100
モンジャラLV.42
HP こうげき ぼうぎょ すばやさ とくしゅ
個体値Lv15 119 63 114 68 101
個体値Lv14 118 62 113 67 100
個体値Lv13 117 62 112 66 99
個体値Lv12 116 61 111 65 99
個体値Lv11 115 60 110 64 98
モンジャラLV.41
HP こうげき ぼうぎょ すばやさ とくしゅ
個体値Lv15 116 62 111 66 99
個体値Lv14 115 61 110 65 98
個体値Lv13 114 60 109 64 97
個体値Lv12 114 59 109 64 96
個体値Lv11 113 59 108 63 96
モンジャラLV.40
HP こうげき ぼうぎょ すばやさ とくしゅ
個体値Lv15 114 61 109 65 97
個体値Lv14 113 60 108 64 96
個体値Lv13 112 59 107 63 95
個体値Lv12 111 58 106 62 94
個体値Lv11 110 57 105 61 93
モンジャラLV.35
HP こうげき ぼうぎょ すばやさ とくしゅ
個体値Lv15 101 54 96 57 85
個体値Lv14 100 53 95 56 84
個体値Lv13 99 52 94 56 84
個体値Lv12 98 51 93 55 83
個体値Lv11 98 51 93 54 82
モンジャラLV.32
HP こうげき ぼうぎょ すばやさ とくしゅ
個体値Lv15 93 49 88 53 78
個体値Lv14 92 49 87 52 77
個体値Lv13 91 48 86 51 77
個体値Lv12 91 47 86 51 76
個体値Lv11 90 47 85 50 76
モンジャラLV.30
HP こうげき ぼうぎょ すばやさ とくしゅ
個体値Lv15 88 47 83 50 74
個体値Lv14 87 46 82 49 73
個体値Lv13 86 45 81 48 72
個体値Lv12 86 45 81 48 72
個体値Lv11 85 44 80 47 71
モンジャラLV.28
HP こうげき ぼうぎょ すばやさ とくしゅ
個体値Lv15 82 44 77 47 69
個体値Lv14 82 43 77 46 68
個体値Lv13 81 43 76 45 68
個体値Lv12 81 42 76 45 67
個体値Lv11 80 41 75 44 67
モンジャラLV.27
HP こうげき ぼうぎょ すばやさ とくしゅ
個体値Lv15 80 42 75 45 67
個体値Lv14 79 42 74 44 66
個体値Lv13 79 41 74 44 66
個体値Lv12 78 41 73 43 65
個体値Lv11 78 40 73 43 64
モンジャラLV.22
HP こうげき ぼうぎょ すばやさ とくしゅ
個体値Lv15 67 35 62 38 55
個体値Lv14 66 35 61 37 55
個体値Lv13 66 34 61 37 54
個体値Lv12 65 34 60 36 54
個体値Lv11 65 34 60 36 53

ポケモン図鑑コメント

赤・緑 ブルーの つるしょくぶつが
からみあい しょうたいは みえない。
ちかずくものに からみついてくる。
ぜんしんが かいそうのような
ツルに おおわれていて
あるくたびに ゆらゆら ゆれる。
ピカチュウ からだが あおいツルに おおわれて
しょうたいは わからない。
ツルは ずっと のびつづけるという。