フシギバナ ポケモン 赤 緑 青 ピカチュウ 初代 第一世代

ポケモン赤緑青ピカチュウVerのフシギバナの詳細。覚える技や進化、種族値、個体値など。強さや使えるか?育成方針も紹介。御三家随一の特殊から撃たれる「はっぱカッター」は強力無比。威力とPPに優れる超優良技。技のバリエーションは少ないものの「どくどく」や「やどりぎのタネ」、「ねむりごな」などなど凶悪コンボの素は揃っている。見た目がリザードンに大きく劣るので能力重視か?

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フシギバナは強い?育成方針

たねポケモン。子供心をガッチリつかむ恐竜やドラゴンといった様相のリザードンとは対照的に、背中に大きな花弁を背負ったフシギバナは謎の生物だ。

この姿を見比べただけで、赤バージョンと緑バージョンのどちらが人気だったか?は、想像に難くないだろう。

背中の大きな花びらには、フシギバナに敵意を向ける者の戦意を喪失させる成分が含まれている。また、太陽のエネルギーを利用して成長するので、常に陽光を浴びられるポジションを確保している。そのため、フシギバナを探し出すのは簡単かと思うかもしれないが、初代の世界を見るに、どうやら個体数は少ないようだ。

背中の花が吸収した太陽の光は、体内でエネルギーに変換でき、これを攻撃に利用するソーラービームは、フシギバナの得意技だ。

種族値は、御三家の中で特殊が最も高く、その他は平均的な能力値だ。特殊の値が高いのはポイントだが、その特殊を十分に活かせる技が「はっぱカッター」やメガドレインしかないのは、少々物足りない。第三世代実装当初のリーフブレードのような威力を持つ中級技が実装されていれば、リザードンやカメックスと比べて、特殊が高い点をもっと実感できただろう。

御三家の中では、補助技の習得が多く、「どくのこな」に「ねむりごな」、「やどりぎのタネ」など多彩な攻撃手段を持つ。ただ、単純に強力な攻撃技でゴリ押ししていきたいプレーヤーにとっては、少々、使いにくさを覚えるかもしれない。

また、「ねむりごな」、「やどりぎのタネ」など優秀なサポート技を持つが故に、これらを残すとなると、技欄が酷く圧迫されてしまう。メインウエポンの「はっぱカッター」は絶対に消せない技のため、実質、技マシンで覚えさせられる技は1つか2つと窮屈だ。とはいえ、御三家の中では、最も技マシンで覚えられる技のバリエーションが乏しい。

ただし、少ないながらも「つるぎのまい」、メガドレイン、「のしかかり」と有用技が凝縮されているため、せめて、5個同時に技を覚えられればと・・・悲鳴を上げるプレーヤーもいたのではないだろうか?

フシギバナと言えば「はっぱカッター」で、最終形態でこの技を使えるポケモンは他にウツボットのみとなり、とても貴重な技となっている。性能も折り紙付きで、威力は『55』と控え目なものの、高急所かつタイプ一致なので、常に安定したダメージを与えられるだろう。さらに、フシギバナは特殊が高く、単騎駆け状態なら「セキエイこうげん」到達時に『220』前後に達するため、ほとんどこの技一本で押し切れる。

しかし、それは他に有用な攻撃技が少ないという裏返しでもあるのだが・・・。

耐性面は、第一形態から「くさ」+「どく」の混合タイプとなり、「みず」、「でんき」、「くさ」のメジャーな技を軽減できるのは嬉しい。その反面、エスパー、「ほのお」、「こおり」は2倍となっている。このうち「こおり」タイプについては、もう一方に「みず」タイプを持つポケモンなら草技で弱点を突けるため、ストーリー攻略に限っては、問題なることはほとんどないだろう。

さらに、炎技についても、実質注意しなければならないのが7番目のジムであるグレンジムのみなので、このタイミングだとレベル差の暴力でどうとでもなる。むしろ、グリーンのポッポとその進化形態を筆頭に、注意しなければならないのは「ひこう」タイプかもしれない。

ストーリー序盤から中盤の攻略を他の御三家と比較してみると、最も序盤のジム戦に強いタイプと言えるだろう。1番目のニビジムが「いわ」+「じめん」タイプ、2番目のハナダジムが「みず」タイプ主体なので、いずれも弱点を突いて、楽勝モードだ。

さらに、3番目のクチバジムでは弱点こそ突けないものの電気技を軽減できることから、こちらも楽勝だ。4番目のタマムシジムは、同タイプ同士の削り合いになるが、「のしかかり」等の有用技でいとも簡単に相手の防御を崩せる。また、「どく」タイプを付与されているため、ウザい毒の状態異常を回避できるのは、精神衛生上よい。

ちなみに、フシギソウをレベル32にすればフシギバナに進化するため、リザードンやカメックスに比べると、先駆けて最終進化を体験することができる。

その一方で、序盤のダンジョン攻略との相性は悪く、「トキワのもり」、「オツキミやま」のいずれにも、有効な攻撃手段を持たない敵が多くの出現する。「オツキミやま」は野生のイシツブテや「やまおとこ」の繰り出すポケモンの弱点を突けるので、まだマシだが、野生のズバットは苦手だ。特に、物理技が長らく「たいあたり」しかないのが厳しく、メガトンパンチ等の技マシンを覚えられないのも痛い。

特殊技は、フシギダネがレベル13で「つるのムチ」を覚えるものの、この技がなかなか曲者だ。威力の割にPPが『10』しかなく、非常に使いにくい。フシギソウがレベル30で「はっぱカッター」を覚えるまで、「たいあたり」と「つるのムチ」で対処しなければならず、序盤から中盤のダンジョン攻略という観点においては、御三家中最低の能力だ。

はっきり言って、ヒトカゲの「ひのこ」以上に揶揄される必要があるのがフシギダネの「つるのムチ」であろう。

しかし、「はっぱカッター」を覚えてからは、それまでのうっ憤を晴らすかの如く、フシギバナの才能が完全開花を迎える。

そんなフシギバナの技構成は「はっぱカッター」をメインウエポンに、さまざまな型が考えられる。

まず考えられるのが「つるぎのまい」か「せいちょう」のどちらを軸にするかだ。つまり、技構成次第で両刀アタッカーも可能ということだが、確実に技欄が足りない。

「せいちょう」については、急所技の「はっぱカッター」との相性が悪く、急所時に特殊の上乗せ分が一時的に無効化されてしまう。そのため、「せいちょう」の効果を発揮させるために他の特殊技を習得させる必要がある。しかし、その対象がメガドレインとソーラービームしかなく、あえて、キツキツの技欄に割り込ませるほどの技ではないだろう。

メガドレインについてだが、単騎駆けしたフシギバナに回復は必要ないし、PPが『10』しかなく、素の威力が低いのも痛いところだ。ソーラービームは、どちらかと言えば、能力強化なしの、等倍攻撃で強引に突破する際に役立つような技なので、「せいちょう」での強化前提だと、溜めターンも相まって、非常に使いにくくなってしまう。

その一方で、「つるぎのまい」を輝かせるためには、有用技の「のしかかり」を覚えさせるだけで機能する。加えて、「のしかかり」単一で使用しても強力なため、やはり剣の舞型の方がフシギバナには向いているだろう。そもそも、1段階強化と2段階強化なので、基礎スペック面で大きな差がついてしまっている。

続いて、「やどりぎのタネ」だが、こちらも「どくどく」や「ねむりごな」と組み合わせることにより、強力なコンボとなる。しかし、ストーリー中には「やどりぎのタネ」+「どくどく」のコンボで突破しなければならないような相手は存在せず。強いて言うならば、四天王キクコのゲンガーだが、彼には「どくどく」が効かない。

また、ワタルのドラゴン軍団にも効果を発揮してくれそうだが、単騎駆けの場合「はっぱカッター」や「のしかかり」で十分だ。

基本、「はっぱカッター」でゴリ押しするフシギバナにとって、ゴースト+「どく」タイプのゲンガーやゴーストは厄介な相手だ。メインウエポンが大幅軽減されてしまうため、削っている間に状態異常を喰らって、お陀仏というパターンがよくある。

この局面を唯一打開できる技が「ものまね」だ。「ねむりごな」を残しておけば、キクコの先鋒ゲンガーの「ゆめくい」をコピーして、回復しながら大ダメージを与えることが可能となっている。ただし、このコンボを使用する場合は、「つるぎのまい」についてもあきらめる必要が出てくるだろう。まぁ、次点としてナイトヘッドのコピーを想定して、「ねむりごな」の代わりに「つるぎのまい」を残す構成も考えられるが。

フシギバナは、「はっぱカッター」に頼り切りになることもあり、ポイントアップでPPを高めておくのもおすすめだ。3つ使用するとPP40という驚異的な数値になる。

育成については、単騎駆けの場合、それほど苦労することもないが、ニビジムのタケシを突破するのにレベル13で覚える「つるのムチ」が必要なことから、「トキワのもり」辺りで、多少のレベル上げを求められるかもしれない。また、このくらいのレベルがあれば、22番道路のライバルにも勝てるだろう。

フシギダネは、オーキド博士から貰うレベル5の個体であっても、特殊と素早さの16段階目と15段階目の差がはっきり表れる。そのため、3体の中では、最も個体値厳選のしやすいポケモンだと言えるだろう。元々、特殊の種族値が高いので、特殊の個体値が最大値のフシギダネを選んでおくと、多少その後のストーリー攻略が楽になるかもしれない。やり方は、モンスターボールの前でセーブして、リセットを繰り返すだけなので、非常に簡単だ。

対四天王やチャンピオンに向けた技構成だが、キクコのゲンガー戦を楽にしたいなら「ものまね/ねむりごな/はっぱカッター/のしかかり」だ。ワタル戦以降を楽にしたいなら「つるぎのまい/のしかかり/はっぱカッター/ねむりごな」の方がいいだろう。総合力を踏まえると、後者の方が優秀だ。

「ねむりごな」+「ものまね(ゆめくい)」のコンボならキクコ戦の全てのポケモンを1撃で倒せる。しかし、「はっぱカッター」を使用する場合でも、「ねむりごな」によるアシスト付なので、攻撃回数は増えても、安全性という意味では、それほど大差はない。

また、「つるぎのまい」を1回使用するだけで、ワタルのカイリューを除けば「のしかかり」1撃でほとんどの相手を倒せるようになるのも大きい。今回は、剣の舞型を採用して、ポケモンリーグに挑んでみた。

初戦のキクコと次のシバ戦は、すべて「はっぱカッター」1撃で片付けられる。

キクコ戦は、ゲンガーとゴースト、アーボックを「ねむりごな」で眠らせてから「はっぱカッター」数発で墜とす。ゴルバットは眠らせてから「のしかかり」2発だ。

ワタル戦は、先鋒のギャラドスで「つるぎのまい」を1回使用してから、「のりかかり」だ。ハクリューは「のしかかり」、プテラは「はっぱカッター」で墜とせる。カイリューは、「のしかかり」2発なので、面倒ならギャラドスで「つるぎのまい」を2回積んでもよい。

ワタル戦は、先鋒のギャラドスで「つるぎのまい」を1回使用してから、「のりかかり」だ。ハクリューは「のしかかり」、プテラは「はっぱカッター」で墜とせる。カイリューは、「のしかかり」2発なので、面倒ならギャラドスで「つるぎのまい」を2回積んでもよい。

チャンピオン戦も先鋒のピジョットで「つるぎのまい」を1回使用し、「のしかかり」でOKだ。合間のサイドンは「はっぱカッター」で対処し、残りのポケモンはほぼ「のしかかり」で確殺できる。急所に当たると、逆に生き残るので、当たらないように祈っておこう(笑)

セキエイこうげん到達LV(単騎駆け) 77
踏破性 S
持久力 B
育てやすさ A
対四天王 S

※踏破性=1体でストーリー攻略においてどこまで対応可能か

フシギバナの覚える技

LV.43 せいちょう
LV.55 ねむりごな
LV.65 ソーラービーム

フシギソウの覚える技

LV.22 どくのこな
LV.30 はっぱカッター
LV.38 せいちょう
LV.46 ねむりごな
LV.54 ソーラービーム

フシギダネの覚える技

初期 たいあたり
初期 なきごえ
LV.7 やどりぎのタネ
LV.13 つるのムチ
LV.20 どくのこな
LV.27 はっぱカッター
LV.34 せいちょう
LV.41 ねむりごな
LV.48 ソーラービーム

フシギバナの覚えられる技

技マシン・秘伝マシンで覚えられる技
03 つるぎのまい 06 どくどく 08 のしかかり 09 とっしん
10 すてみタックル 15 はかいこうせん 20 いかり 21 メガドレイン
22 ソーラービーム 31 ものまね 32 かげぶんしん 33 リフレクター
34 がまん 44 ねむる 50 みがわり 秘01 いあいぎり

フシギバナが使える技の詳細と相性

技名 タイプ 威力 命中値 PP 依存能力 相性 説明
たいあたり ノーマル 35 95 35 攻撃 ★★★☆☆
なきごえ ノーマル 100 40 ★★☆☆☆ 相手の攻撃を1段階低下
やどりぎのタネ くさ 90 10 ★★★★☆ 相手のHPを毎ターン吸収する状態異常を与える。吸収量(与ダメージ)は相手の最大HPの1/16。やどりぎ状態は自軍のポケモン交代では解除されず。「ねむる」による回復不可。くさタイプには無効。
つるのムチ くさ 35 100 10 特殊 ★★★☆☆
どくのこな どく 75 35 ★★★☆☆ 毒状態にする
はっぱカッター くさ 55 95 25 特殊 ★★★★★ 急所に当たりやすい
せいちょう ノーマル 40 ★★★★☆ 特殊1段階UP
ねむりごな くさ 75 15 ★★★★★ 眠り状態にする
ソーラービーム くさ 120 100 10 特殊 ★★★★☆ 使用ターンは待機して次のターンに攻撃
つるぎのまい ノーマル 30 ★★★★★ 攻撃2段階UP
どくどく どく 85 10 ★★★★★ ターン経過でダメージ増加する毒状態にする
のしかかり ノーマル 85 100 15 攻撃 ★★★★★ 3割の確率で麻痺の追加効果
とっしん ノーマル 90 85 20 攻撃 ★★☆☆☆ 使用者の与ダメージの1/4のHP減少
すてみタックル ノーマル 100 100 15 攻撃 ★★★☆☆ 使用者の与ダメージの1/4のHP減少
はかいこうせん ノーマル 150 90 5 攻撃 ★★★★☆ 命中すると次のターン反動で動けない
いかり ノーマル 20 100 20 攻撃 評価不能 相手を倒すまで攻撃し続ける。攻撃を受けると攻撃UP
メガドレイン くさ 40 100 10 特殊 ★★★★☆ 与ダメージの半分のHPを回復
ものまね ノーマル 10 ★★★★★ 相手の任意の技をコピーする。(バトル中は効果が持続して1バトル1回のみコピー可能)
かげぶんしん ノーマル 15 誰でも有用 回避率UP
リフレクター エスパー 20 ★★★☆☆ 物理攻撃(ノーマル、格闘、毒、地面、飛行、虫、岩、ゴースト)のダメージ半減。固定ダメージには無効。場に居座る限り持続。急所時は一時的に無効化される。
がまん ノーマル 100 10 攻撃 評価不能 2~3ターン待機してその間受けたダメージを倍返し
ねむる エスパー 10 ★★★☆☆ HPを全回復して2ターン眠り状態になる
みがわり ノーマル 10 誰でも有用 使用者のHP1/4を消費してその分のHPを持つ分身を創る。分身のHPが尽きるまで分身がダメージを負う
いあいぎり ノーマル 50 95 30 攻撃 ★★☆☆☆ 忘れられない
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フシギバナの入手方法

進化からの入手

フシギダネがLV.16でフシギソウに進化

フシギソウがLV.32でフシギバナに進化

関連ポケモン(フシギダネ)の出現場所

赤緑青Verのニューゲーム時にオーキド博士から貰える(ヒトカゲ、フシギソウ、ゼニガメの中から選ぶ)

※ピカチュウVerでピカチュウの「なつき度」が高い状態でハナダシティのポケモンセンター左の民家にいる女性と会話し「はい」を選ぶ(ゼニガメLV.10)

「なつき度」の初期値は『90』。フシギダネを貰うためには『147』以上必要。レベルアップやHP回復アイテムを使用するのが手っ取り早い。HPが減っていない状態で回復アイテムを使用してもバグで『なつき度』は上昇する。その場合、回復アイテムも消費されない。

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フシギバナの能力値・種族値・個体値

タイプ1 くさ
タイプ2 どく
図鑑 003
分類 たねポケモン
HP こうげき ぼうぎょ すばやさ とくしゅ
種族値(獲得努力値) 80 82 83 80 100

技タイプ別優劣表(弱点および耐性)

ノーマル 電気 格闘 地面 飛行 エスパー ゴースト ドラゴン
被ダメージ倍率 1 2 0.5 0.5 0.25 2 0.5 1
[※1]
1
[※2]
2 2 4 1 1 1

※1「効果は今ひとつ」表示だが実際は等倍

※2「効果は抜群」表示だが実際は等倍

フシギバナの能力値

※各能力値は個体値Lv7かつ努力値0で計算

獲得経験値 ポケモン Lv HP こうげき ぼうぎょ すばやさ とくしゅ
135 フシギダネ 5 20 10 10 10 12
1000 フシギダネ 12 34 18 18 17 22
3000 フシギソウ 16 47 27 27 26 32
10000 フシギソウ 23 63 36 37 35 45
30000 フシギバナ 33 100 63 64 62 75
100000 フシギバナ 47 138 88 89 86 105
300000 フシギバナ 66 190 122 123 119 146
500000 フシギバナ 78 223 143 145 140 171
1059860 フシギバナ 100 284 183 185 179 219

個体値

※個体値は16段階あり、そのうち上位Lvのみを厳選して記載。努力値は0で計算。

フシギダネLV.11
HP こうげき ぼうぎょ すばやさ とくしゅ
個体値Lv15 34 19 19 18 22
個体値Lv14 33 18 18 17 22
個体値Lv13 33 18 18 17 22
個体値Lv12 33 18 18 17 21
個体値Lv11 33 18 18 17 21
フシギダネLV.10
HP こうげき ぼうぎょ すばやさ とくしゅ
個体値Lv15 32 17 17 17 21
個体値Lv14 31 17 17 16 20
個体値Lv13 31 17 17 16 20
個体値Lv12 31 17 17 16 20
個体値Lv11 31 17 17 16 20
フシギダネLV.5
HP こうげき ぼうぎょ すばやさ とくしゅ
個体値Lv15 21 11 11 11 13
個体値Lv14 20 11 11 10 12
個体値Lv13 20 11 11 10 12
個体値Lv12 20 11 11 10 12
個体値Lv11 20 11 11 10 12

ポケモン図鑑コメント

赤・緑 はなから うっとりする かおりが
ただよい たたかうものの
きもちを なだめてしまう。
たいようエネルギーを えいようにして
おおきなハナが ひらく。ひなたに
ひきよせられるように いどうする。
ピカチュウ せなかに はえた おおきな ハナは
たいようの ひかりを きゅうしゅうし
エネルギーに へんかん できる。